ハイラックスサーフ185、ハイラックスサーフ215販売・カスタム・パーツ等のご相談は4WDカスタム道場
トップページ > 215リフトアップ
厳選車両に{遊び心}をたっぷり入魂!新鮮&独創カスタム♪

ハイラックスサーフ215リフトアップ
215ハイラックスサーフの迫力を愉しみたい!という貴方には、やっぱり リフトアップ ですね。4WD車に関心のある方であれば皆さんご存知だと思いますが、リフトアップとは、ハイラックスサーフはもちろんのことクロカン4WD車全般で昔から広く全国で行われている車高を高くするカスタム・改造のことです。
【4WDカスタム道場】では、皆さんのカーライフに合わせて主に2〜8インチのリフトアップを行っています。とびっきりのサーフに乗るには、貴方のこだわりが必要です。
少し貴方と私どもとでカーライフについて考えてみませんか?
そして、ゆっくりと貴方だけのハイラックスサーフに仕上げてみませんか?
4WDカスタム道場では、とびっきり愉しいカスタムプランを用意して貴方のご来店をお待ちしておりますよ。
それでは、ハイラックスサーフ215のリフトアップの2大リフトアップスタイルをご紹介します。
ハイラックスサーフ215のリフトアップの中でも最も低コストな サスペンションのみ交換の2インチリフトアップ ならカスタムの時間もお金もお手頃ですよ。
注意点は、リフトアップによる乗り心地も悪さですね。乗り心地の改善には ショック・リアラテラルロッド交換 が必要です。 貴方の好みに合わせていろいろな乗り心地のショックに交換することが出来ますよ。2〜3インチリフトアップの場合は、リアラテラルロッドに関しては、ノーマルパーツのままでもOKです。ただし、岩山走行などクロカン的走行をする場合は 調整式ラテラルロッド へ交換が望ましいです。
また、よく質問されるのですが、リフトアップするとブレーキ廻りも改造が必要なの?という話があります。 3インチリフトアップ位までは、ブレーキホース延長は不要 です。強化ブレーキホースへ変更する場合のみブレーキホース取付部の加工が必要です。
それから、リフトアップによるフロントタイヤから発生する軸ブレを解消するには、 フロント足回りのキャンバーキャスター調整とトーイン調整 を行うことが望ましいです。 サーフの場合、気をつけていただきたいのが、リフトアップするとフロントドライブシャフトブーツに負担がかかり消耗が大きくなるので強化ドライブシャフトブーツへ交換するか、車検毎の点検・メンテナンスが望ましいです。
2〜3インチリフトアップ(サスペンション・ショックの交換)の場合、なんといっても車高計測・車重計測のみで車検OK!面倒な公認申請は不要なのが嬉しいですね。ご安心してください。
※ 4〜6インチリフトアップの改造費用の目安です。(競技用カスタムは車ごとに応相談)
費用は目安なので前後します。ボディリフト施工後、次回車検時に公認申請が必要です
【4WDカスタム道場】では、皆さんのカーライフに合わせて主に2〜8インチのリフトアップを行っています。とびっきりのサーフに乗るには、貴方のこだわりが必要です。
少し貴方と私どもとでカーライフについて考えてみませんか?
そして、ゆっくりと貴方だけのハイラックスサーフに仕上げてみませんか?
4WDカスタム道場では、とびっきり愉しいカスタムプランを用意して貴方のご来店をお待ちしておりますよ。
それでは、ハイラックスサーフ215のリフトアップの2大リフトアップスタイルをご紹介します。
スタイリッシュなカスタムには足廻りリフトアップ(2〜3インチリフトアップ)
スタイリッシュで個性的なサーフに乗りたい!という貴方には、リフトアップはいかがでしょうか?ハイラックスサーフ215のリフトアップの中でも最も低コストな サスペンションのみ交換の2インチリフトアップ ならカスタムの時間もお金もお手頃ですよ。
注意点は、リフトアップによる乗り心地も悪さですね。乗り心地の改善には ショック・リアラテラルロッド交換 が必要です。 貴方の好みに合わせていろいろな乗り心地のショックに交換することが出来ますよ。2〜3インチリフトアップの場合は、リアラテラルロッドに関しては、ノーマルパーツのままでもOKです。ただし、岩山走行などクロカン的走行をする場合は 調整式ラテラルロッド へ交換が望ましいです。
また、よく質問されるのですが、リフトアップするとブレーキ廻りも改造が必要なの?という話があります。 3インチリフトアップ位までは、ブレーキホース延長は不要 です。強化ブレーキホースへ変更する場合のみブレーキホース取付部の加工が必要です。
それから、リフトアップによるフロントタイヤから発生する軸ブレを解消するには、 フロント足回りのキャンバーキャスター調整とトーイン調整 を行うことが望ましいです。 サーフの場合、気をつけていただきたいのが、リフトアップするとフロントドライブシャフトブーツに負担がかかり消耗が大きくなるので強化ドライブシャフトブーツへ交換するか、車検毎の点検・メンテナンスが望ましいです。
2〜3インチリフトアップ(サスペンション・ショックの交換)の場合、なんといっても車高計測・車重計測のみで車検OK!面倒な公認申請は不要なのが嬉しいですね。ご安心してください。
↓さりげないリフトアップが心地いいv(^o⌒)-☆
見晴らしサイコー♪ワイルド&迫力!ボディリフトアップカスタム!
4WD車に乗るならガッチリとリフトアップ車!ハイラックスサーフ215をどうしてもワイルドに乗りたい!という貴方には、 ボディリフト なんてどうでしょうか!? その中でも、 ボディリフト4〜6インチ+足廻りリフトアップ2インチ をおススメしています。 注意点としては、ボディリフトを7インチ以上するとボディのフロントを支点にリア足回りに振動・揺れが発生するため、荷室下のブロックを設置したマウント部分にボディクラック(亀裂)が発生しやすくなります。 もし、7インチ以上のボディリフトをする場合や車を競技用に使用する場合は、ブロックによるボディリフトではなく、サブフレーム加工によるボディリフトが望ましいです。車と貴方の安全のためです!
概算費用
| MT車 | 33万円(サーフ185) | 38万円(サーフ215) |
| AT車 | 30万円(サーフ185) | 35万円(サーフ215) |
費用は目安なので前後します。ボディリフト施工後、次回車検時に公認申請が必要です
